2025年3月7日(土)

「木こりのジレンマ」というたとえ話。
木こりが必死に木を切っているのに、斧が鈍っていて全然進まない。
通りがかった人が「斧を研いだら」と言うと、木こりはこう返す。
「そんな時間はない。木を切るので忙しいんだ」
本来は、忙しさに追われて改善を後回しにすると、かえって非効率になるという話。

逆のジレンマ
ただ、僕の場合は少し違う。
木を切り続けてしまうどころか、斧を研ぎすぎてしまう。

計画を立てる。
TODOを整理する。
仕組みを整える。
効率化の方法を考える。

「研ぐこと」が目的化してしまう。
これが僕の“逆木こりのジレンマ”。

2025年12月6日(土)

本日、J1最終節。
試合前
1位:鹿島アントラーズ 勝点73 得失点+25
2位:柏レイソル 勝点72  得失点+25
鹿島は横浜FMと、柏は町田とのゲーム。

柏が優勝する条件
柏が勝ちの場合、鹿島が引き分けまたは負け
柏が引き分けの場合、鹿島が負け

結果
柏は1-0で町田に勝った
けれども鹿島は2-0で横浜FMに勝利。

結果、優勝は鹿島アントラーズ。
無念。

2025年11月14日(金)

昨日の続き。

チューリップの「魔法の黄色い靴」はデモでは「魔法の黄色の靴」だったが、プロデューサーに変更させられたと、本日の私の履歴書に書かれていた。

誤記ではなかったようだ。

2025年11月13日(木)

今月の日経新聞の私の履歴書は財津和夫氏。
本日の内容は「魔法の黄色い靴」というチューリップのデビュー曲について書いてあった。
本誌には「魔法の黄色の靴」と書いてあったが、「魔法の黄色い靴」が正しい。
「の」と「い」の違い。
これ、いい曲。
財津和夫の素敵な夜だからという文化放送のラジオ番組で聞いた覚えあり。
あまり売れなかったらしい。
その後、「心の旅」でオリコン一位になったとのこと。
「心の旅」は吉田栄作が歌っているので知った気がする。
これは昔話だ。今は昔、、。

2025年11月1日(土)

ルヴァンカップ決勝
柏レイソルとサンフレッチェ広島の試合
柏レイソル1-3で負ける
見ていないが、ポゼッションは柏優位だったようだが3点前半に取られると厳しい

2025年9月1日(月)

あんなに楽しかった夏休みだったのに
君のママとも仲良くなったのに

星のラブレター

夏休み終了
基本大人は夏休みは少ないけど
だけどフランスにはバカンスがあるけど